感情をなくしたい時に試してほしい、辛い感情とおさらばする方法

 

0 「感情をなくしたい」と感じているあなたへ

 

『感情をなくしたい。

別に楽しいなんて感情も感じなくていい。

こんなにも辛い思いをするくらいなら、いっそのこと感情なんて無くなってしまったほうがいい。

感情なんてくそくらえ。』

 

今この記事を読んでいるあなたは、そう思っているはずだ。

 

 

分かる。

 

 

僕もそう思ったことは何度もあるからだ。

今あなたがどんな状況にいるのか、僕には分からないけど、僕も幾度と底が見えないくらい深い「谷」を経験してきた。

その度に自己否定、自己嫌悪を味わってきた。

 

 

けど、そんな経験を何度もしているうちに、自分なりの「感情」との付き合い方も分かってきた。

 

 

感情は確かに厄介だ。

感情なんてなくなってしまえば、悩みの全ては消える。

辛い思いもしなくてもすむ。

 

 

だけど残念ながら、人間である以上、感情をなくすことは不可能だ。

不可能なことをすれば、返って余計に苦しい思いをする。

 

 

じゃあどうするか。

 

 

感情はなくせない前提で、物事を考えるしかない。

感情という”生き物”を、どう扱うか。どう付き合えば、自分は幸せになれるのか。

 

まだ、感情を捨てるのははやい。あなたにはポテンシャルがあるから。

 

1 感情をなくしたいほどに苦しめられる理由

まず最初に、感情に苦しんでしまう原因をつきつめよう。

これが分かれば、目先の感情への処方箋ぐらいにはなる。

 

 

感情に苦しんでしまう理由は、他でもなく、感情に抵抗しようとしているからだ。

 

 

悲しいことがあったのに、悲しいと感じることに抵抗しているから、心は苦しくなる。

不安なことがあるのに、不安に抵抗しようとするから、心は苦しくなる。

悔しいのに、悔しさを認めようとしないから、余計に悔しくなる。

 

 

感情は、抵抗すればするほど、心の中で勢力を増していく。

逆に、感情は感じてしまえば、勝手に消えていく。

それが感情。

 

 

感情を感じることができていないから、いつまでも心にとどまり、自分を苦しめ続ける。

 

 

 

感情は、生き物のように暴れる。

そして、この感情という生き物は自分の大切な一部だ。

切っても切り離せない関係なのだ。

 

 

感情に抵抗する行為は、自分を退けているのと同じだ。

切っても切り離せないものを切り離そうとすれば、無理が生じる。

 

 

だから、人は苦しむ。

感情との付き合えばいいか分からなくなって、捨てようとして苦しむ。

 

 

じゃあどうするか?

 

 

感情を受け入れるしかない。

自分の大切な一部を受け入れるしかない。

 

 

悲しみを受け入れれば、悲しみは消える。

恐怖を受け入れれば、恐怖は消える。

 

 

けど、分かってる。

 

 

感情を受け入れることができないから困ってるんだ。

それができたら、こんな記事読んでいない。

 

 

だから、感情を受け入れる方法を紹介する。

それだけじゃない。

 

 

長期的に、今後あなたが感情と上手に付き合っていくために、やるべきこともお伝えする。

 

 

大丈夫、心配しなくていい。

さっきも言ったが、あなたにはポテンシャルがある。

 

 

そして、解決するまで僕はあなたを帰さないつもりで書いていく。

 

2 感情をなくしたい時ほど感情を受け入れる。

感情を受け入れようとしても、感情を受け入れることができないのは、感情の表面的な部分だけを見ているからだ。

 

 

「悲しい・・・悲しい・・・悲しい・・・。」

どれだけ、自分の感情に気付くことができていても、それは表面の薄っぺらい部分をすくっているにすぎない。

 

 

感情を丸ごと受け入れるには、その背後に潜んでいる『自動思考』ってやつに注目しなければならない。

 

 

自動思考というと聞いたことが無い人がほとんどだろう。

自動思考は、普段意識的に思考しているものとはまた別の、無意識の部分に自動的に流れている思考のことだ。

 

 

今この記事を、意識のもとでは必死に理解しようとしていながら、無意識では「この記事なら私変われるかも。」「本当に変われるのかな」というような思考が自動的に流れているはずだ。

それが自動思考。

 

 

全ての感情は、この自動思考がつくりだしたものだ。

悲しいと感じている時、頭の中では自分を悲しませる自動思考が流れている。

辛いと感じる時、自分を辛くする自動思考が流れている。

 

 

人は、普段これに気付いていない。

気付いたとしても、自動的に流れているから、コントロールすることもできない。

 

 

だから、いくら意識的にポジティブに物事を考えようとしても、辛い時は辛い。

意識の思考は変えれても、自動思考は変えれないから。

 

 

例えばいじめ。

いじめられた時、なぜ悲しいか。

 

 

それは、いじめられたことによって、「自分は弱い人間だ」「自分はつまらない人間だ」「自分は好かれない人間だ」「自分は価値のない人間だ」というような自動思考が頭に流れているからだ。

どれだけ、意識的に「私は大丈夫。」「私は私のままでいい。」と考えようとしても、無意識の部分で別の思考が流れている。

 

 

人は、暴言を吐かれたり、無視されたりすることで悲しむのではない。

暴言を吐かれたり、無視をされたりして、『自分は好かれない人間だ。ダメな人間なんだ」と思うから悲しむのだ。

 

 

話を戻そう。

感情に苦しめられないためにやるべきことは、感情を受け入れること。

 

 

そして、感情を丸ごと受け入れるには、この自動思考に気付くのが手っ取り早い。

感情は元をたどると、この自動思考とくっついているからだ。

 

 

自分がどんな自動思考に苦しめられているのか知れば、感情の全体像が明らかになる。

根まで掘り起こそうとうすれば、芋の全体像は自ずとあらわになるのと似ている。

 

 

人が感情を受け入れることができないのは、なぜ悲しんでいるのか、なぜ苦しんでいるのか、なぜ怖がっているのかが分からないからだ。

 

 

それが分かれば、感情を受け入れることはずっと容易になる。

「自分ってこう思ってたから、悲しい想いをしてるだ…」というように。

 

 

逆に言うと、どれだけ時間が経とうとも、感情を受け入れようとしようとも、この自動思考を野放しにしている限り、何度も辛い気持ちになってしまう。

この自動思考に気付かなければ、感情は止むことなく湧き続ける。

 

 

感情を受け入れるためには、まずはこの自動思考に気付くことだ。

 

2.1 感情を受け入れる方法(Step 1)

じゃあどうすれば、自動思考に気付くことができるか。

ここで、自動思考を見つける工程を3つに分けて用意した。

 

 

以下の工程に従うと、自動思考は簡単に見つかる。

 

必要なものは、ペンとノート。スマホのメモアプリでもいい。

是非、書きながらやってみてほしい。

 

 


①今どんな感情か?(強さ%)

まずは、今抱えている感情の種類を書こう。

不安なのか、怒りなのか、悲しみなのか、それともまた別の感情なのか。

 

 

自分の感情を、言葉に表したら、その強さを百分率(%)で右側に書いてほしい。

これは、自分の抱えている感情がどのくらいの強さなのか客観視するために行う。

 

 

もちろん、最終的に我々が向かうのは、この百分率を0%に近づけることだ。

そのためにも、今自分の感情はどれくらい強いのかを把握しておくことは非常に役に立つ。

 

【例】悲しみ(80%)

 

 


②どうしてその感情になったのか?

次に、その感情になったのは、どうしてなのか考えてみよう。

 

 

これは、必ずしも何かしらの言葉になっているとは限らない。

もしかしたら、何かしら悲観的な未来を絵としてイメージしたのかもしれない。

 

 

どんな思考、もしくは映像が自分の感情に作用しているか、書いて見て欲しい。

【例】・職場の人に無視をされた。

 

 


③それはあなたにとって何を意味するのか?

人によるが、②で自動思考が見つかる人もいる。

ただ、普段から自動思考に気付いていない人は、見つからないことの方が多い。(例で紹介したものも、自動思考ではない。)

 

 

まだ自動思考が見つかっていない人は、”②で書いたことは、自分にとって何を意味するのか”を考えて見て欲しい。

この質問で、自分の隠れた本音(自動思考)は見つかることが多い。

 

 

もし見つからなければ、2回、3回と繰り返し自問自答してみてほしい。

自分が無意識で考えていたことが見つかるはずだ。

 

【例】・職場の人に無視をされた⇒自分は嫌われている⇒自分は人好かれない⇒自分は生きる価値の無い人間

 

自分が気付けなかったことに、気付けたらそれが自動思考だ。

 

 

もし、この3つの工程を試して自動思考が見つからなければ、再び同じ感情を強く感じた時に挑戦し直してみてほしい。

リアルタイムで感じている感情をたどった方が、自動思考は見つかりやすいからだ。

 

2.2 感情を受け入れる方法(Step 2)

実は、もし3で自動思考が見つかっていれば、感情の受け入れはほとんど完了している。

人が感情を退けているとき、実はその背後にある自動思考を退けているからだ

 

 

感情は、その感情が生まれた原因(自動思考)と一緒だと、格段に受け入れやすくなる。

「ああ、自分はこうやって考えていたから、悲しかったんだ。」というように。

 

 

自動思考が感情に作用していることを身体で理解できた人は、気持ちが少し楽になったのではないかと思う。

 

 

ただ、まだ完全にはスッキリしない。

 

 

それは当然だ。

原因が分かって、全体像が見えただけで、それに対しての対処は何もしていないからだ。

 

 

ただ心配しなくてもいい。ここからそれを行っていこう。

 

2.3 感情を受け入れる方法(Step 3)

感情を引き起こしているのは、自動思考ということは理解してくれたはずだ。

マイナスの感情をなくすには、このマイナスの自動思考を変える必要がある。

 

 

『自動思考を変える!?そんなことできるの?』

と思われたかもしれないが、できる。

 

 

この自動思考というものは、大体の場合、自分の勝手な解釈でつくりだしているだけだからだ。

 

 

マイナスの感情を引き起こす自動思考には、何かしらの癖がある。

以下にその癖のリストを用意した。

 

【認知の歪み12のリスト】

  1. 全か無か思考(物事を0か100かの2面性だけで捉える)
  2. 運命の先読み(現実的な可能性を考慮せずに、未来を否定的に先読みする)
  3. 肯定的側面の否定や割引(自分の過去の功績を無視あるいは軽視する)
  4. 感情的理由づけ(自分の思い込みを信じて、それにそぐわない根拠を無視する)
  5. レッテル貼り(断定的な決めつけ)
  6. 拡大視/縮小視(否定的な側面を重視、肯定的な側面を軽視)
  7. 心のフィルター(一部の否定的な面を見て全体を決めつけ)
  8. 読心術(相手の心を悪い方に読み取る)
  9. 過度の一般化(1つの出来事を一般化する)
  10. 自己関連付け(悪いことを自分と関連付ける)
  11. 「べき」思考(「こうであるべき」という強い縛り)
  12. マイナス化思考(状況の否定的な側面しか見ない)

詳しく知りたい人はこちらの記事(認知の歪み12のリスト~辛い時や悲しい時に見直したい思考の罠)を読んでほしい。

 

 

 

人はこのような癖をもって生活している。

自動思考もしかり、この癖を持っているはずだ。

そして癖は、直すことができるものだ。

 

 

どうやってやっていくか。

自動思考の変え方については、この記事にまとめた。

 

さっき取り組んだ、自動思考の見つけ方も一緒にまとめてあるので、もう一度1から再挑戦したいという人も、是非読んで見てほしい。

自動思考を変える3ステップとは?認知行動療法で自分を変える

 

歪んだ自動思考を変えれば、不本意に感情にふりまわされることはなくなる。

本当に、我々が日々感じているマイナスの感情なんて、感じなくてもいいものがほとんどだ。

 

ここから変わろう。

 

3 感情をなくしたいと思っていたあなたへ。

最後に、感情をなくしたいと感じていたあなたに、僕からメッセージを送りたいと思う。

 

 

僕は感情の起伏が激しい人間だ。

この記事では触れなかったが、自動思考のさらに奥にある「信念」というものにネガティブなものが含まれているから。

 

 

だから、生きることってなんて過酷なんだと何回も思った。

生きるだけでも、難しいんじゃねえかって。

 

 

だから、僕は生きている全ての人を尊敬する。

仕事をしていまいが、学校に行ってなかろうが、そんなことは関係なく。

 

 

もちろん、今この記事を読んでいるあなたも。

 

 

外に行けば、人を傷つけるような残酷な刺激であふれている。

また明日からもその危機に晒されるかもしれない。

 

 

けど、もしそんなことがあれば、その時はまたここに戻ってきてほしい。

僕はこのブログをそんな心の拠り所にしたいと思っているし、常にあなたの味方でいたいと思っている。

 

 

僕も所詮、一人のちっぽけな人間だ。

だけど、いやだからこそ、色んな人の力を借りたいと思っているし、何かのご縁でこのブログに足を運んでくれた人の人生に何かしらの力を与えたい。

 

最後まで読んでくれてありがとう。


▽フォーマットが欲しい人用

真っ白のノートから書くことが、自由度が高すぎて難しいという方は、このアプリが使い勝手がいい。

このアプリは、この記事でお伝えした流れで、記録できるようになっている。

 

ただ、1つ惜しいのが、「それは何を意味するか?」を記入する場が無いことだ。

自動思考を見つけるには、この質問はとても重要なので、このアプリを使うときはそこに気を付けて使ってほしい。

 

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1. 10種類の感情の中から自分の今の感情を選ぶ。

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2. ガイダンスに従って、感情を吐き出していく。

  1. 何があったのか
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9 件のコメント

  • あなたの記事を読んで心が少しラクになりました。
    語り口が優しくて、こんな自分でも生きてていいのかなと思えます。
    ありがとう。

  • 結構難しいですね。私は今17歳で感情を無くしたいと思ってしまいましたがこの気持ちを改変するのは難しいです。
    助けて下さい……。

  • みおさん
    お役に立てたようで、嬉しいです。
    こちらこそ、出会ってくれて、ありがとう。

  • やはり感情をなくすと言うことは無理なんですね、自分の悩みを聞いてくれたところで変わりはしないと思ってる節があるので尚更感情をなくしたいと考えています。

    自分も17で感情をコントロールできていない方で今更ながらどうすればいいかとネットを漁っていたらこの記事に辿り着きました、自分は主に人間関係で悩んでいます

  • そのアプリを前に使った事があった…
    でも続けきれなくて数日で消してしまった
    記入する事すらしんどくて
    あれから数年…相変わらず生き辛い
    子供達が成人して手元を離れたら
    そっと私の人生の幕引きをしよう
    この4年ずっとそれだけを目標に
    何とか生きてる…あと15年かぁ…

  • 小学6年生の時にいじめに近いことをされていました、そのことを親に話してもまともに取り合ってくれな勝った過去をまつ僕は色々なことを試しましたがその結果人を信じることが怖くて人に相談するのが怖くて一人で抱えて来ました。
    この書き込みを見る前まで褒められると何故か涙が出たり嬉しいと思うことができなくなったり、人前で笑うことができなくなって人前では苦笑いしかできなくなって笑うことがYouTubeなどお見ている時にしかできなくなってしまいました。
    あと恋の感情や悲しい感情が消えなくてどうしたらこの感情がなくなるかと調べていたらこのページが出てきました。
    僕以外にも近い状態になっている人がいてよかったです。
    授業をまともに受けていなかった為、文章が滅茶苦茶になってしまいました。
    自分の過去などを書いてしまいすみません。
    辛いことがたくさんですが皆さんも頑張りましょう!
    今高校1年生(16歳)男

  • 本当に苦しかった。
    でも、救われた気がした。
    俺は過去ある事件の被害者になって、児童養護施設に預けられていた。
    母の元に帰ったのは去年の今頃だった。
    過去のトラウマがあり、学校になかなか行けなかった。元々身体が少し弱いということもあって休めたがそれでも精神的に休まった気がしなかった。
    だから、『精神科へ連れてって』とお願いした。母は丁度精神科の看護師だし戻ってきた時は『もし、まだ辛かったら精神科行こう?』と言われていたからすんなりと言えた
    けど、思ってた反応は違った。『甘えんな』その一言。
    その一言で俺の苦しみも救ってくれるかもしれない場所も母からの愛情も今まで我慢してきたことも全て消えた。否定されてしまった。キツかった辛かった悔しかった怖かった。何よりもう母に好かれていないという事実を聞きたくなかった、気が付きたくなかった。知りたくなかった。苦しくて、悔しくて、寂しくて、毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日、母の暴言に耐えた。

    消えたい
    こんな、感情なんて無ければ…… そう思った。

    そして

    このブログに出会った。名前も知らない、顔も声さえも知らない、連絡すら取ったことの無い本当に赤の他人が俺を救ってくれた。尊敬していると言ってくれた。
    俺の事なんて全く知らないと思う。俺だって貴方のこと全然知らない。本当に俺の事なんて何も知らないのに、救われた
    家族さえ俺を見なかった。家族さえ俺を救おうなんて考えていなかったのに、俺はあなたにたった数分で救われた。心の奥底から感謝しています。
    今も涙が溢れて止まりません。本当に寄り添ってくれているようで、「大丈夫だよ」と言ってくれているようで、もし叶うようであれば俺は貴方の家族として生きてみたかった。

    ありがとうございます。とても救われました。長文失礼いたしました。

  • 周りの人からしたら、単純すぎて我慢しろかも知れないんですけど、
    僕は実は委員会でいじめられていて、でも好きな体育の内容だから委員会の無視を乗り越えて、体育を受けていたんですけど、
    指の怪我で、最も好きな体育はするなと言われまして、
    でも、それ以外ならokみたいな言われ方ですごいショックで、
    落ち込んでいたらそれすら怒られて、なら感情いらねって思ったんですけど、
    すごく難しいです。
    委員会の仕事や、きついウォーミングアップはするのに、体育本体には参加できないってとてもつらいです。

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